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1st Album【D.I.Y. ongaku farm 1】

更新日:

LIGHT WARRIOR NACHOS 1st Album 【D.I.Y ongaku farm 1】 13/8/2019 out

LIGHT WARRIOR NACHOS 1st Album 【D.I.Y ongaku farm 1】 13/8/2019 out

LIGHT WARRIOR NACHOS 1st Album
【D.I.Y ongaku farm 1】 13/8/2019 out

 

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1. Dodada
2. Kibou
3. Rambow
4. Cafe Au Lait
5. Arigatou Ja Nait
6. End of Summer
7. Inochi
8. S and N
9. What Is Love
10. Yasashii Kanji
11. Sumaho

Released: 13 Aug 2019

℗ 2019 Heavy Machine Record

 

コメント頂きました!

とにかく光の戦士ナチョスの言葉には力がある。
インドと日本を繋ぐミュージシャンとして奔走してきた
彼の言葉には小手先じゃないパワーがある。

そしてドラマーとしてのキャリアを生かしたリズムトラックが絶妙に気もち良い。

難しいことを何一つせずオンリーワンな存在であり続ける彼の音楽
(それが実は一番難しい!)にいつも勇気を貰っています。

光の戦士ナチョス最新作「D.I.Y. ongaku farm 1」
すごく気楽に聞けるのに前に進む勇気を
貰える音楽がたくさん詰まっています。

This is MUSIC。

また来年もプリーで!いや日本で?
とりあえずあと30回くらい乾杯しましょ!

モーモールルギャバン/ ゲイリー・ビッチェ氏

 

 

いびつであること。
光の戦士は溢れる愛をもって、
音楽という矛盾に立ち向かい、その命を奏で続ける。
いびつであること、人間本来の姿として。
光の戦士ナチョスが放つ、
眼が眩むほどの純粋な閃光に、僕の胸は射貫かれた。

小林拓馬 氏 (Conti)

 

 

一度聴いたら体が覚えてしまうリズムと、
圧倒的なグルーヴと大切なことを気づかせてくれる胸に残る
メッセージを生のライブで一度体験してしまったら
ライブハウスを出たとき景色が変わって見える。

明日からの元気が湧いたり、
空気が澄んでいるような気がしたり、

誰かとつながっていることや今日ここにきてよかったと、
生きていることが実感できるだろう。

彼から放出される優しいエネルギーを
音と合わせて感じる音源です。

ぜひ音源を聴いて一緒にライブで体感しよう!!

優子 氏 (アルパカモルパカ)

 

 

 

「D.I.Y. ongaku farm 1」聞きました!

が、新作を聞けたという気持ちより、
ナチョスさんの近況報告をもらった気持ちに近いです。
相変わらず炸裂してます。

ドラムプレイも、作曲活動も、JAPAN INDIA CLUBの活動も、
オフのナチョスさんも含めて全部で「光の戦士ナチョス」だと思ってます。
プレーヤーとしても、人間としても尊敬しています。
次のアクションも楽しみにしています。

服部健司 氏(下北沢BASEMENTBAR/THREE)

 

 

 

注意:このアルバムのジャンルはハード・ナチョスである。
サイコーに怪しいナチョス・グルーバル・ファンキー・ビーツに
完全にグルーブする

覚悟がない人は聴かない方が身のためだ。
怪我するぜ。

モリコン 氏

 

 

 

音楽を作る人にとって、必ず一度は聞かれるであろうハイパー定番な質問に
「どんな曲を演奏しているの?」ってやつが有る。

いわゆる種類、音楽でいうところのジャンルの話で、大抵の人は
ROCK / POPS / JAZZ / HIP-HOPなどの言葉でそれを説明するだろう。

「光の戦士ナチョス」のアルバムに収録された音楽をジャンルに当てはめようと考えてみたが、
この音楽は限りなく「自由」だ。

心に直接届く音と言葉、そんな純度が高い音楽を鳴らすことが出来る人は
実はそんなに多く居ない。というか、殆ど居ない。

とにかくまずは名曲「Cafe Au Lait」を聴いてほしい。

ブッ飛ぶぜ!

バンザイ 氏

 

これは概念です。
耳じゃなく魂で聴くもの。
共感ではなく共鳴するもの。

太古の昔に存在したリズム。
目をつむればネアンデルタール人たちが
踊っている姿が浮かんでくる。

あれ?
よく見たらナチョスが混ざってますやん。

そういうことなんだよ。

BAUSU 氏

 

 

 

音楽に良い悪いなんてないなぁと改めて気づかせてくれる作品。

サイケデリック映画のサウンドトラックのように感じた。

楽しい気持ちに持っていってくれる雰囲気を放つが、
油断すると足をすくわれる。

そんな印象を受けました。

石川真平 

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