当たり障りなく

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ナマステ。
一昨日インドにつきました。二か月ぶりのインドは暑くなり始めていて、初夏を通り越している。夏の一人歩き。いき
なりサマタイム。少々驚きながらもドラムレッスンを待っていてくれる生徒からの連絡はいつも嬉しくまた僕を活気付ける。一言がとてもうれしいもの。この二か月、とても考えることが多かった。というか考えるしかなかった。大事な人がいま頑張っているからだ。自分に出来る事は何か、自分のするべきことは何か。今出来ることをしていくしかないと思っている。
そりゃそうだ。出来ることをしていく。そういえば、この間、上の奥歯を抜いたんだ親知らずじゃないんだけど。結構大きな穴が開いてしまってて、歯医者さんに飛び込み(突撃)で行ったらたまたまタイミングが良くて見てもらえることになって。そしてら、削って埋めるか、抜くかの二択で移動も近かったし抜歯希望でものの5分で抜いてもらった。早いし痛くないし、注射もうまいし、いい歯科に出会えました。出会いって偶然、必然、僕は必然だと思っている。
歯科スタッフとその敏腕歯科医師に『君はラッキーだぜ!!!』って言ってもらってとてもうれしかった。運があるって言われるのはどんな時も嬉しいもんだね。これから使っていこうと思う。言葉は心に残るからね。
僕は結構すぐに忘れてしまう方だけど、たまに心に残るときがある。そんな時は寝ることが一番。寝ても全然なくならない時もあればなくなるときもある。けど大体の解決策は自分の受け取りからとらえ方を変えてみる事にしていて、そうすると結構楽になれる。
物事のとらえ方次第。見え方も聞こえ方も、自分の思考、受け取り方次第ってこと。これは結構自分のなかで大事な事だな。
ということは人に対しても同じことがいえる可能性があるので、人に対して発言するときもまぁまぁ気を付けていこうと思っている。なかなかうまくいかないけどね。
僕は閃きと直感でほぼ何も考えないで文章を書き進めていく方で、起承転結とかあまり考えていない。落ちがないときが沢山ある。でも気にしていない。
僕の中で、このブログはドラムの伝えたい事、そして今の現状も含めて書き溜めておくことが自分の中でも整理することが出来あるから必要なんだと思う。、
このですます調や淡々調がごちゃ混ぜになるのも、致し方ないかと。

それは良くて、今年ODISHA JAPAN FESTIVALを開催したスタジアム建設予定地の空き地に、今着々とスタジアムが建設され始めていて、来年の同じ場所での開催が危ぶまれている説が自分の中で濃厚になって来ています。これは困った。でも、一番いいのはスタジアムの中で開催できたらそりゃ本当に最高だなって思ってて。もしそうなったらAIR JAMみたいな感じになるのかなとか、勝手に想像が膨らんで楽しんでますよ。
来年の二月までだったらおそらく出来ているだろうし、もしクリケット場なら、そうとう広い土地になるし、来年がどうなるんだろうなってワクワクしてますわ。

あと最近気になっているのは、今タイで毎年ロケットフェスティバルっていうのを開催しているみたいで、このフェスに行きタイなーって思っています。このフェス、結構知名度もあって、村ごとにオリジナルのロケットを打ちあげて高さを競うらしいんだけど、負けたチームはなんと泥まみれになるっていうから、そこも含めて面白そうだなって思ってて。

ロケット大会で負けたら泥まみれって、それだけでそそられる。

最近の気になる事情はこれくらいですね。今プリに大きなサイクロンが来ていて、今日、明日、明後日位に直撃する様で町がざわついています。ホントに大きなサイクロンみたいなので、被害が最小に収まる事を願っています。
それでは、今日はドラムの事は話しませんで。また明日話せればと思います。呼んでくれてありがとう。ございます。
見えない明日は一体何を見せてくれるの。なにを見たいの。何を見せたいの。
ナチョス 宮原

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