小童おテンションドラマー

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マークハントになりたいです、ドラマーナチョスです。この間昔のK-1の動画を見ていてレイセフォー選手とマークハント選手の試合を見ていたんですが、あの壮絶な殴り合いにも動じず顔面を投げ出してもっと打てみたいなジェスチャーをお互いし合ってあの強靭な二人が殴り合う試合をみて男はやっぱりそれくらい怖いものなんてない状態で生きないとだめだなと強く勝手に思います。強いとは何なのかをずっと考えている事でもあります。強さとは弱いものを守る、自分に打ち勝つことは勿論自分より強い相手に屈せず堂々と振舞い、態度を変えない。あとは、肉体的に強いという事も挙げられますけど、精神的に弱いと結局肉体にも影響してきてしまうので精神を鍛えれば、肉体に依存しない思考を手に入れられて、その逆の肉体を鍛えれば精神を鍛える事が出来ます。しかし世の中にはくそ野郎も沢山いて、わざと精神的に追い詰めてくる輩がいますわ。否めません。ま、彼らも元々はそんな奴じゃなくて誰にも優しくしてもらえていたいから心がやさぐれて他人にどぎついことを平気で言ってしまうんでしょう。言いたくなるほど辛いと思うと、同情もしたくなりますがそれを他人にしちゃいかんすね。誰も得しない。1BUY2LOSTですわ。インドでは買い物に行くとよく1BUY3FREEとかあるんですけど、あれ、全部で4個いらないから一つ安くしてほしいなーとか思うのは僕だけでないはず。まそれましたが、僕の場合、仕事の現場でもなんでもそうですが、人の事追い詰めたりするやつは大嫌いで、もし大事な人が詰められてるのみたり自分もされそうになったら何倍にしてやり返します。そのかわり自分からはしません。それくらい人に対して何かプレッシャーをかけたりするのって本当に心から何よりも好きではありません。許しません。もし、それで悩んでいる人がいるなら、まずそういうことをしてくる人間から離れてみる。離れられない状況であれば、された時に一度信じられない位逆切れをしてみる。大体それでひるみますけどね。あとは、もう脱出。逃げる。バックレるっていうんですか。それです。やけに筋を通したがる人っていますけど、筋通せない位に自分が怯えさせておいてそりゃねえよって話です。筋通したがる人はそういう人に憧れてるんでしょう。本気のそういう人は人に対して情があり、まず弱い者いじめはしない。しんどいと分かっている相手に対してプレッシャーなどかけない。ダサいのを知っているから。そういうのしてくるのは大体小童です。大人でも小童は沢山います。僕はそういう人と一緒に仕事をしないといけないときは小童の口がふさがらない位動きに動いて圧巻させています。そうすると小童は黙って、小言を言わなくなって自分の仕事に戻ります。あとはこちらにテンションかけてくるなって分かると逆にテンションかけます。なかには、それに気づかない鈍感小童がおりますが、そう言う奴は完全無視です。けどしかし、元気ない人いたらみんなで助け合っていこうぜ。カモン明るい時代、だれも運んでくれないから自分たちで作っていこうじゃないか。まぁなにをこう偉そうに言う私も立派な小童なんでございます。御後が宜しいようで。コワッパ。平和一番!

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